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2009/11/06 13:27
家の1年生のクラスは大丈夫なのですが、二つ隣のクラスが閉鎖に(汗)。
こういう状態だと、かも知れない1年生を連れて母の病院には行けません; 専門の内科のある病院に転院したので同じ病気の患者さんが他にも入院されているし、その患者さん達に風邪とか移すと生死に関わりますし。
そして週末のお祭りの中止に。
折角楽しみにしていたのに、1年生はがっかり。
季節性のインフルエンザの予防接種、とりあえず1回目は摂取済みですが、今年はとても混んでいて2回目の予約は取れませんでした。12月中に打てればいいのだけれども……。
先述の母ですが、「ニットの帽子、綿ニットの奴ね! 縁のない奴買ってきて! 髪が抜けるから有った方が良いよって看護婦さんが言ってたから」と、またクレクレ病が。
うちだってお金持っている訳ではないんだぞ(汗)。専業主婦で自由になるお金はないんだし;
母の病気ですが、前回、今回の日記で、何となくどんな病気の類かは察して下さい。
色々ちょっと難しい病気だし、、罹患されている患者さんの事も考えるとあまり多くは語れないかなあと思うので。今は不治の病ではない、……って、母が2年前から罹っている認知症は不治の病でしたね;
まあ、歳も70越えたので、治療も……みたいです。
しかし、帽子。綿ニットやフリーズの様な伸縮素材を買ってきて作った方が、綿ニットやフリーズの様な伸縮素材を買ってきて縫うなり、コットン毛糸でx私が編んだ方が早いのではないだろうか?;
いやまあ、編んだ方が高く付くよなあ、とは思いますが。
なんかですね、こういう事を平然と考えられる自分って、やはり冷静を通り越して冷たいのなあ、と思ったり。これから変るのかも知れないけれど。
性分なのかなー、こういう所1年生には似ないで欲しいなあ。
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